Bizmates(ビズメイツ)の人気・おすすめの講師を探す方法!選び方を知ってお気に入りの先生・トレーナーを持つと効果的に勉強できる

Bizmatesで人気・おすすめの講師を教えてほしい!

予備校とかなら、人気やおすすめの講師がいますよね。
それと同じように、Bizmates(ビズメイツ)にも人気・おすすめの講師がいるはずです。

ただ、ネットで検索しても、あまりBizmates(ビズメイツ)については、講師の評価がなかったりします。
なので、理由はいくつか考えられるのですが、とにかくBizmates(ビズメイツ)では自分で人気・おすすめの講師を探すことも重要になってきます。

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Bizmates(ビズメイツ)には、多くの講師が在籍しています。
しかも、Bizmates(ビズメイツ)の事業が成長するにつれて、講師の数もどんどん多くなっています。
なので、どの講師を選んだらいいのか悩むところです。

一方で、Bizmates(ビズメイツ)を数か月続けて利用していますが、講師の選び方が続けられるかで一番重要なポイントだと思います。
Bizmates(ビズメイツ)に限らずオンライン英会話は、講師によって満足度が全然変わってきます。
また、満足度が高ければ、継続して学んでいくことができる可能性が高く、そうすれば効果もあがります。

今回は、そんなBizmates(ビズメイツ)で人気・おすすめの講師を探す方法について、解説していきたいと思います。
少しでも多くの方が、自分にぴったりあう講師を見つけ、効果的に学習できる助けになれれば幸いです。

Bizmatesは自分で自分に合う講師を探すことが重要!

Bizmates(ビズメイツ)の講師を選ぶ際、よくやるのがネットでおすすめ・人気の講師を探すことかと思います。
大体、大学受験の予備校でも、資格試験の予備校でも、ネットにおすすめ・人気講師の情報がごろごろ落ちていますよね。
どうせ受けるなら、評判のよくない講師の授業より、おすすめ・人気の講師の授業を受けようと、事前に検索してみるものです。

ただ、Bizmates(ビズメイツ)については、おすすめ・人気の講師を検索しても、あまり見つからなかったりします。
ひとつは実は利用したことのない人が作っているサイトが大量にあるからなのもありますが、そもそもBizmates(ビズメイツ)はカリスマ的な数人の講師に支えられているわけではなく、平均的にレベルの高い講師をそろえていることがあるかと思います。

また、Bizmates(ビズメイツ)は、まだまだ発展途上というか、急成長しているサービスなので、穴場の講師が数多くいます。
知られてない人気・おすすめ講師がたくさんいて、しかもどんどん追加されているので、まだ特定の講師に人気が集中しているわけではないのではないかと予想されます。

別の視点で考えると、おすすめ・人気という観点で講師を選ぶのもいいですが、自身の目的によってどの講師を選ぶべきかが変わってくるというのもあります。
たとえば、

  • 初心者なので日本語がしゃべれる講師がよい
  • よりネイティブな英語に触れたい
  • アジアとのビジネスをしているので、アジア訛のトレーニングがしたい
  • 教えるのがうまい先生がよい
  • 会話をより重視するトレーナーがよい
  • かっこいい人、かわいい子がよい
  • 気がある話し相手がよい

など、目的によって、自分にあう講師が全然ことなります。
ある人にとって最高の講師は、別の人にとってはそこまで満足いく講師じゃない可能性が高いです。
大学入試や資格試験みたいに、全員が全員ほぼ同じような目的の場合は、特定のおすすめ・人気講師を探せばよいのですが、Bizmates(ビズメイツ)などのオンライン英会話に関してはそんなに単純にはいきません。

なので、Bizmates(ビズメイツ)を効果的に活用するためには、おすすえ・人気の講師を探すことも大切ですが、それ以上に自分の目的にあった講師を探すことが重要になってきます。

Bizmatesで講師を選ぶ基準・考え方は?

ということで、人気・おすすめの講師うんぬんは置いておいて、どうやってBizmates(ビズメイツ)で講師をそもそも選べばよいかという話をしたいと思います。

様々な選ぶ基準や考え方があるかと思いますが、

  • 話す重視か聞き重視かで判断
  • ビジネス経験・大学専攻で判断
  • 初心者向けの講師かで判断
  • 発音のよい講師を選ぶ

などをここでは紹介していきたいと思います。

話す重視か聞き重視かで判断

まずは、話す重視で選ぶのか、聞くことを重視して選ぶのかです。

当たり前ですが、講師によって、

  • 話す時間が長い講師
  • 聞く時間が長い講師

のどちらかの特徴があります。
別にどちらがいいというわけではなく、特徴としてこの2パターンがあります。

なので、目的によって、

  • リスニングを強化したい人→話す時間が長い講師
  • スピーキングを強化したい人→聞く時間が長い講師

という感じで、自分にあうタイプの講師を探すとよいかと思います。
リスニングを強化したい場合は、より話してくれる講師を選ぶといい練習になりmす。
反対に、おしゃべり好きな講師とかだと、せっかく話すトレーニングをしたいと思っても、なかなか話せないですよね。

では、どうやって探すかというと、これは実際に何人も使ってみないとわかりません。
なので、最初はお気に入りの講師・トレーナーが見つかるまで、いろいろ試してみてください。

ビジネス経験・大学専攻で判断

次は、ビジネス経験で判断して選ぶという点です。

Bizmates(ビズメイツ)は、講師が全員ビジネス経験を持っていることが、ひとつの特徴です。
せっかくビジネス経験を持っているので、自分の経験に近いビジネス経験を持っていたり、関心のある領域のビジネス経験を持っている講師を選ぶという方法もひとつです。

なぜこのビジネス経験で判断するのがおすすめの判断基準のひとつかというと、Bizmates(ビズメイツ)では結構、

「あなたの会社のケースではどう?」

という質問があります。
そもそもテキストに最初からそういう質問が組み込まれてもいますし、講師との会話の中でもしょっちゅう聞かれます。

なので、近い領域のビジネス経験がある方が、会話が盛り上がるのは事実です。

たとえば、会計系の部署の人が、

「最近、仕事で新しく改善したことなに?」

って聞かれたとき、やはり話題は会計的な話になりますよね。
そこで、PLの話をしたときに、会計系のバックグラウンドのない講師とかだといまいち理解してもらえません。
そういう意味で、自分の仕事のケースを話す機会が多いという前提で、自分の仕事や経験、関心に近いビジネス経験を持つ講師・トレーナーを選ぶと、会話が盛り上がりやすいです。

このように、プロフィールに、

  • ビジネス経験
  • 大学の専攻科目

が記載されていています。
ビジネス経験と同様に、大学の専攻科目も表示されているので、大学でなにを学んできたかという視点で選ぶのもありですね。

ちなみに、このジャナは、プロフィールには書いてありませんが、アメリカのデロイトで働いていたらしいです。
なので、コンサルの話や働き方は非常に詳しかったりする一方で、コールセンターの話ができるかというと必ずしも得意ではありません。

このビジネス経験に関しては、「絞り込み検索」を活用すると、すぐに調べられます。

「ビジネス経験」というタブをクリックすると、以下のようにビジネス経験のリストが出てきます。

選択式なので、

  • 人事
  • 経営企画
  • 法務
  • 研修/人材育成
  • オペレーション管理
  • マーケティング/宣伝
  • 文書・資料作成/編集/校閲
  • 秘書
  • 研究
  • IT
  • 会計/経理
  • 品質管理
  • 公務員/外交員
  • プロジェクト管理
  • 広報
  • 事務
  • 営業
  • カスタマーサービス
  • 建築/デザイン

から自分の経験や関心に近い経験を持つ講師・トレーナーを探すことができます。

ちなみに、大学の専攻も同様に選択式で選べて、

  • 法学
  • 教育学
  • ビジネス(マーケティング、商学、経営学等)
  • IT/コンピューター科学/情報科学
  • エンジニアリング(土木、電気、機械等)
  • ホテルマネジメント/観光
  • 音楽
  • 数学・科学(物理/科学/生物)
  • 社会学(社会学、人類学、神学、哲学等)
  • 図書館情報
  • エレクトロニクス情報
  • 心理学
  • 会計学
  • コミュニケーション/メディア
  • 経済学
  • 美術/建築学
  • 文学
  • 看護学/理学療法など
  • 政治学
  • 薬学など
  • 栄養/調理表/食品技術

から絞り込み検索をすることができます。

初心者向けの講師かで判断

次は、特に英語初心者向けにですが、Bizmates(ビズメイツ)には初心者向けの講師がいます。
なので、英語がまだまだ不安という方は、初心者向けの講師から選ばれるとよいかと思います。

どうやって初心者向けの講師・トレーナーを見つけるかというと、こちらも「絞り込み検索」から探します。

「絞り込み検索」に「レベル」を選択できるタブがあり、

  • 初心者向け(Level1AB)向け
  • 上級者(Level4以上)向け

のどちらかが選べます。

正直なにを基準に初心者向けと言っているかわかりませんが、公式に初心者向けの先生と言っているので、初心者の方でも安心して受講できる講師なはずです。

ただ、それだけだと曖昧なので、私がもっと初心者向けを探すとしたら、日本語がしゃべれる講師を探します。
私も最近まで知らなかったのですが、Bizmates(ビズメイツ)って結構日本語がしゃべれる講師(トレーナー)がいるんです。

たとえば、講師一覧で

「自己紹介、事務局のコメントからフリーワード検索」

という機能があります。
そこで日本語と検索してみると、24人の講師がひっかかります。
全員が全員ペラペラというわけではありませんが、少なくとも少しでも日本語が話せる講師は20人以上いるというわけです。

さすがに全員のプロフィールを紹介するわけにはいかないので、例を出すと、この人とかは日本語ができると明確に書かれています。

キャトリーンは日本語ができるため、初心者の方でもレッスンを理解しやすいでしょう。ユーモアを交えた、分かりやすいレッスンを行います。

キャトリーンは大学で観光学を専攻しました。その後コールセンター業界に6年間勤め、アメリカの顧客対応を担当して英語力を磨きました。アメリカ人の表現方法を熟知しており、スタッフの英語研修も担当し、より自然に聞こえる英会話法を教えていました。またキャトリーンは、顧客関係管理(CRM)ソリューションを提供するアメリカの企業salesforce.comの認定アドバンスド・アドミニストレーターです。

キャトリーンはあらゆるレベルの受講生を教えることができますが、日本語に堪能なため、初心者の方は特に話しやすいでしょう。もちろん、ビジネス英語を磨きたい上級者の方も歓迎しています。

なので、英語初心者で、ちょっと不安という方は、Bizmates(ビズメイツ)の無料体験の時に、日本語を話せる講師でやってみるといいかと思います。

もちろん英語上達のためには、日本語を話せない先生の方がいいという意見もありますが、英語初心者でそもそものコミュニケーションが取れないと勉強どころじゃないですしね。
上達して慣れてきたら、日本語のできない講師に切り替えるなど、慌てずに徐々にステップアップしていけばいいんです。

ちなみに、Bizmates(ビズメイツ)が初心者でも大丈夫かについては、「Bizmates(ビズメイツ)が初心者でも大丈夫な本当の理由!むつかしいと感じたときの対処方法は?」にまとめてあるので、そちらもご参考にしてください。

発音のよい講師を選ぶ

これは好みの問題ですが、発音のよい講師を選ぶという視点もあります。

なにをもって「発音がよい」とするかは微妙ですが、

  • そもそもネイティブに近い発音
  • アジア訛の発音
  • しゃべる表現がむつかしいor簡単
  • 聞き取りやすい
  • 男性or女性
  • しゃべる速さ

など、どういう発音の先生がいいのかできめるとよいかと思います。
必ずしも発音がネイティブに近い方がよいわけではないので、

「アジアとの電話会議が仕事で多いから、アジア訛になれたい」

など、目的に応じて自分にあった講師を探すのが重要です。
Bizmates(ビズメイツ)の講師・トレーナーは、全員フィリピン人ですが、ずっとアメリカに住んでいて、英語もネイティブという人もいます。

それで、どうさがすのかというと、プロフィールに挨拶が音声で再生できるようになっています。

数十秒程度の短いものではありますが、なんとなくこの人は発音よさそうとかがわかります。
ひとつは、この再生機能を使って、発音を確認します。

また、加えて、プロフィールの内容からも判断します。
たとえば、アメリカに住んでいたとか、留学していたという記述があれば、発音がよい可能性が高いですよね。

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Bizmatesで人気の講師を探す方法は?

次は、人気の講師を探す方法を解説していきたいと思います。

「ぐちゃぐちゃ基準とかええから、とにかく人気の講師がええねん」

という意見はわからなくもないですし、実際に人気の講師だと、それなりに質も総合的によかったりしますよね。

それでみんな人気講師ランキングとか探しだすかと思うのですが、Bizmates(ビズメイツ)にはそのようなものはありません。
公式にどの講師が人気かという発表は、残念ながらされていないのです。
そらそうですよね、特定の講師に人気が集中してしまい、その講師の予約がとれなくなって、ユーザーからクレームがきそうですし。
仕方がありません。

では、どうすればいいかというと、どうも人気の講師は講師・トレーナー検索で1ページ目には来ないようになっているようなのです。

なので、4ページ目あたりからみてください。
あまり行き過ぎると、今度は、そもそも予約を受け付けてない休んでいる講師ばかりが表示されます。
なので、イメージ的には、

人気のない講師→人気のある講師→開講していない講師

っていう感じですね。
なので、この真ん中の人気のある講師にちょうどあたるくらいが4ページ目です。

4ページ目あたりにいくと、こんな感じで、結構枠の埋まっている講師が表示されるようになります。

1ページ目だと割と全員〇なのですが、4ページ目までいくと〇の場所が少なくなります。
つまり、それ以外のところは、予約が埋まっているということです。

これが、最後のページくらいまでいくと、全部埋まってしまっている講師が一覧で表示されるのですが、それはさすがに人気で埋まっているのか、開講していないのかが判断できません。

なので、ちょうど4ページ目で、ある程度埋まっている講師は開講していて埋まっている講師なので、ある程度人気のある講師ということになります。

実際に個人的に使ってみて比べてみましたが、

  • 1ページ目→10人に1人
  • 4ページ目→10人に7人

という確率でいい講師・トレーナーにあたる感じがありました。
もちろん、人によってこの確率は変わりますが、感覚的には4ページ目がやはりよかったです。

ただ、注意点は、講師が急激に増加しているので、かならずしも私の実験のように、4ページ目が最善とは限りません。
ちょうどいい具合に埋まっている講師が表示されるページで、探してみるのがよいかと思います。
場合によっては、3ページ目かもしれませんし、5ページ以降かもしれません。

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Bizmatesでおすすめの講師は?

最後に、私が実際に数か月Bizmates(ビズメイツ)を使ってみて、おすすめの講師を紹介しておきます。

「いい講師・トレーナーを選ぶ基準も、人気のある講師の選び方とかもどうでもええから、とりあえずおすすめの講師を知りたいねん」

という方もいるかと思いますので。
毎月どんどん講師が追加されている印象ですし、反対にやめていく人もいるので、Bizmates(ビズメイツ)に関しては、やはり自分で自分にあった講師・トレーナーを探すのが一番ではあります。

Any P(アミー)

おすすめ度:☆☆☆☆

比較的おすすめです。
非常にわかりやすかったです。

ただ、少しフィリピン人っぽい英語なので、きれいなわかりやすい英語を希望する方はやめた方がよいかと思います。
私の場合は、少し聞き取りづらい状況で英語をしゃべる訓練をしたいので、ちょうどいい感じで、空いていると割と予約したりします。

終わった後、特に総括のメッセージをくれることはありません。

Jordie(ジョーディー)

おすすめ度:☆☆☆

Jordieは、そこそこよかったです。
丁寧でしたし、イラつくことも少なかったです。

難点は、少し声が聴きづらかったことです。
あと、表現も少し言い回しがむつかしいところがあります。
ネイティブスピーカー相手にずっと話してきたからなのかと思います。

終わったあとは、

You have a very organized thoughts! Please don’t hesitate to speak more as I noticed that you have a good speaking skills! Excellent job! Thank you for studying at Bizmates. See you again. Good night!

みたいな感じでレビューをくれます。

tad(タッド)

おすすめ度:☆☆☆

Tadは、超サバサバした感じです。
雑談があるわけでも、トピックに関連したディスカッションがあるわけでもなく、たんたんと進みます。

丁寧ではあるのですが、言い方を変えると機会的な感じです。

さっさと次のトピックに進めたい方は、Tadは悪くないかと思います。

Amydel(アマデル)

おすすめ度:☆☆☆☆☆

アマデルは、Bizmates(ビズメイツ)の中では最もおすすめな一人です。

明るいですし、英語もきれいです。
本題以外のこともしゃべってくれるので、会話の勉強にもしっかりなります。

Andy C(アンディ)

おすすめ度:☆☆☆

AndyCは、淡々と進めてくるタイプの講師です。
特に雑談するわけでもなく、たんたんとテキスト通り進めてきます。
発音はいいです。

ちなみに、私が受けたときは、風邪をひいていたらしく、せきをめちゃくちゃしていました。

Sariel(サリエル)

おすすめ度:☆☆

サリエルは、英語の先生っていう感じです。
発音が悪いわけではないのですが、あまり英語がぺらぺらって感じではありません。
表現とかを考えながら、母国語(タガログ語から?)英訳しながらしゃべっている感じがします。
また、こなれた表現とかもあまりなく、英語が不自由な外国人同士がしゃべっている感じのレッスンになります。

Janna(ジャナ)

おすすめ度:☆☆☆☆

Janna(ジャナ)は英語がすごくきれいで、おすすめです。
アメリカでデロイトにいたらしく、ビジネスの話も結構できて、業界が近ければ仕事のこととか、コンサル業界のこととか、いろんな話題で盛り上がるかと思います。

まとめ

今回は、Bizmates(ビズメイツ)で人気・おすすめの講師を探す方法を解説してきました。

大学入試や資格試験などほど全員が特定の目的をもって通うスクールと異なり、Bizmates(ビズメイツ)などのオンライン英会話ではそれぞれの目的に応じてベストな講師を選ぶことが大切です。
なので、全員によい講師・トレーナーはそんなにいるわけではなく、それぞれが自分の目的にあった講師・トレーナーを探すことになります。

自部にあった講師・トレーナーを探す視点は、

  • そもそもネイティブに近い発音
  • アジア訛の発音
  • しゃべる表現がむつかしいor簡単
  • 聞き取りやすい
  • 男性or女性
  • しゃべる速さ

などがあります。
ご自身の目的や期待に合わせて、これらの基準で自分にあtった講師を探すのがよい感じです。

また、おすすめ・人気講師を探す方法としては、ページネーションのうしろの方にいくと、予約枠が比較的に埋まっている講師が表示されます。
過去数か月検証した感じでは、Bizmates(ビズメイツ)の予約をする「レッスン空き状況」で4ページ目あたりにいる講師がちょうどいい感じで人気のある先生なのかなと思います。
たしかに、ぐちゃぐちゃ基準がどうとか難しいこと考えなくても、予約が埋まっている講師・トレーナーはあまり外れないことが多いです。

いずれにせよ、よい講師・トレーナーと出会うことが、継続的に学習するためには不可欠で、継続的に学習できるからこそ効果出るので、ぜひ自分にあったよい講師・トレーナーを見つけてください!

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