招待コードを公開!Uberで無料乗車券をゲットする方法をまとめる!

最近、予定が過密過ぎてタクシー乗る機会がすごく増えました。
昔だったら数駅くらい歩いていたんですけど、時間がもったいなくて、タクシー乗ってしまうあたり、歳とったなと。

ただ、東京のオフィス街って、意外とタクシーが捕まらなかったりで、乗るまでに時間めっちゃかかるんですよね。
なので、最近はUberをめっちゃ活用しだしました。

今回は、そんなUberで無料乗車券をゲットできる招待コードがあるので、紹介したいなと。
結論からいうと、「bab6km」です。
ただこのプロモーションコードを入れるだけで、1,500円まで無料で乗れるので、絶対使うべきですよ!

そもそもUberって?

そもそもUber(ユーバー)というのは、iPhoneアプリ/Androidアプリで、ハイヤーを呼ぶことができるサービスです。
GPSでいまいる場所から、Googleマップで行き先を選ぶだけで、簡単にハイヤーを利用することができます。
日本では「白タク」が禁止されているので、UBERが東京で展開している配車サービスは、ただのハイヤー会社を呼ぶサービスです。
海外とかだとライドシェアサービスなんですが、日本では普通にタクシーを呼ぶアプリみたいなものです。

日本では、4種類あり、

  • ハイヤー(Uberブラック):4人乗りのトヨタ「クラウン」などの高級車を使用
  • ブラックバン:6人乗りのVANタイプのハイヤー、車種指定料1,080円
  • プレミアムTaxi:迎車料金+メーター料金+予約料金500円
  • Taxi:迎車料金+メーター料金

となっています。

Uberのダウンロード方法は?

ダウンロードは、

でそれぞれできます。
当然、ダウンロードは無料ですし、会員登録とかも一切無料です。
実際にハイヤーを利用したタイミングで、課金されます。

Uberってなにがいいの?

Uberは、他のタクシー配車アプリと違い、高級タクシー(ハイヤー/ブラックVAN/プレミアムTAXI)が呼べることです。
ちょっと快適な車を手軽に呼ぶことができ、しかもドライバーが車を降りてドアを開閉してくれ、さらにサービスも非常に丁寧です。
たまに流しのタクシーだと、めっちゃ機嫌の悪いドライバーにあたることがありますが、そんなことは一切ありません。

また、料金が事前にある程度わかるのもいい点です。

「ここからタクシーで移動したらいくらかかって、地下鉄と比べるとどれくらい違うから、どっちにしようかなぁ」

みたいな比較をして、タクシーにするか決められます。
思ったより遠くて、めっちゃタクシー代かかったということがなくなります。

また、深夜料金がかからないのも大きなメリットですね。

Uberの難点は?

反対にUberの難点は、まだまだサービス範囲がせまく、実際普通に便利に使えるのが東京都心部に限定されている点です。
山手線内で、

  • 千代田区
  • 中央区
  • 港区
  • 品川区
  • 新宿区
  • 渋谷区
  • 目黒区

あたりの主要な区でないと、ほとんど車両を見つけられないときがあります。
基本的に、港区、渋谷区、千代田区、目黒区、中央区あたりにしかいないので、わたしはあまり不便を感じませんが、郊外に住んでいたり、オフィスが郊外にあると不便かもしれませんね。

もちろん、行き先としては、これら以外の区に行ってくれます。
たとえば、羽田空港にいくときとか、みんなよくUberを使いますよね。

あとは、時間帯や気候で利用者が殺到すると、料金が高くなることがあります。
仕方がないのですが、料金が1.7倍とかみたいな感じで割高になるので、ホントに使いたいときには高くて結局流しのタクシーにすることも。

無料乗車券がもらえる招待コードの使い方

実は、Uberには、初回乗車時の無料乗車券を1,500円分もらえる招待コードがあります。
ただ、「bab6km」というコードを、以下の手順で入力するだけで、1,500円分の無料乗車券がもらえるので、絶対にやったほうがいいですよ!

ということで、「bab6km」という招待コードの使い方を解説していきたいと思います。

まず、アプリをそもそもお持ち出ない方は、

からダウンロードして、基本情報を登録してください。
大体1分くらいで終わります。

そうすると、スマホにアプリが入っているかと思うので、クリックして起動します。
アプリの基本情報を最初に登録するときじゃなくても、もう登録したあとという方も、上記のコードは使えます。

立ち上がったら、「お支払い」というところをクリック。

クレジットカードの情報とかを登録できるところですが、ここに「プロモーションコードを追加」というところがあります。
そこをクリックしてください。

そうすると、以下のように招待コードを入力する画面になります。
そこに「bab6km」を入力し、「追加」をクリックします。

これで完了です。
たったこれだけです。

もとの支払いの画面にいくと、プロモーションが追加されています。

クリックすると、最大1,500円分の無料乗車券が付与されています。

たったこれだけで、1,500円分なので、招待コードは絶対に使った方がいいですね。

1,500円ってどれくらい乗れるの?

招待コードの話を何人か友達にしていたら、

「1,500円とか、どんなけ使えんの?ほとんど意味ないんちゃうん?」

って言われました。
たしかに、タクシーで1,500円分というと、ほぼすぐ近くの移動ですね。
特に、深夜料金のときとか、たったこれだけかいという距離かもしれませんが、改めて調べてみると、意外と使えるんです。

大体1500円がどれくらいの距離かと言うと、わたしがよくのる区間でいうと、「渋谷〜西麻布」とか「品川〜五反田」くらいの距離です。
時間とか混み具合によって変わりますが。
結構移動できるなという感じじゃないですかね。

Uber以外のタクシー配車アプリ

Uber以外にも、日本で展開されている配車アプリはいくつかあります。
わたしも全国タクシーはたまに使います。

全国タクシー

全国タクシーは、JapanTaxi株式会社が提供するタクシー配車アプリです。
LINEタクシーにも使用されているシステムで、Uberよりも広く使われているイメージです。

「全国」タクシーなので、全国どこでも使えます。
まれに使えないところはありますが、特に地方に行ったりすると、便利です。

ダウンロードは、

からできます。

フルクル

フリクルは、kmタクシーを運営する国際自動車株式会社が提供しているタクシー配車アプリです。
フリクルっていう名前のように、フルとタクシーが来るらしいんですけど、コンセプトの微妙感すごいですね。
振ったらタクシーがくるっていう発想が謎すぎなんで、個人的には全く使ってないです(笑)

フルクルは、

からダウンロードできます。

タクシーチャンピオン

タクシーチャンピオンというのは、モバイル・コマース・ソリューション株式会社が提供するタクシー配車アプリです。
配車アプリっていっていいのかわかりませんが、アプリ内で配車可能なタクシー会社を検索して電話をかけることができます。
電話て、このご時世に微妙なと思いますが、フルクルがGPSがずれたら来ないことを考えると、意外と便利なのかも。

最大の特徴は、タクシーを呼ぶたびにポイントがたまり、

  • auウォレットポイント
  • dポイント
  • LINE Points
  • ANA
  • JAL
  • amazonギフト券
  • ARCS
  • iTunes
  • JCBギフトカード
  • nanaco
  • edy
  • waon

といったマイルやポイントなどと交換できることです。

タクシーチャピオンは、

からダウンロードできます。

まとめ

Uberで無料乗車券をゲットできる招待コード「bab6km」をご紹介しました。
とくに使う分に費用もデメリットもないので、Uberを使うならちゃちゃっと登録して無料乗車券をゲットした方がいいですよ!

っま、招待コードで1,500円の無料乗車券もらうのもいいんですけど、普通にUber便利だなと。
なんで、Uber、一回使ってみるのもオススメです。

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